風水的な音叉の使い方

instagram_tashimannox            ”hum”は病の気が家の中心に居座る今年の風水的傾向を散らすための重要なマントラのキーワードです。特に心を強く保ってくれ、邪気を散らすといわれています。

先週、久しぶりにマントラの使い方の勉強をしてきました

知ったマントラばかりだったのですが

ヴィジュアライズをアドオンして強化する

それらをどの順で使うかによって効果の違いを確認してきました

効果的な現実化の方法です

また別なアプローチとしてお盆の時期ですので目に見えない存在をどのように味方につけるかもレクチャーがありました

 

そんな存在を「除ける」「はじく」。
少し前はそんなことばかり考えて緊張していましたが

今は愛情を持ってそんな存在達と共存すると言うか

逆に味方につけちゃったりして

と、説いている賢者が最近は多い事に気がついています

見えない存在も味方につける

それだけ私達のバイブレーション(周波数)も高くなってきているので

対応してあげられる状態になっているということですね

 

 

ちなみにいつも風水の先生にマントラを教えて頂くのですが

音叉のツールって風水的にも使えたりするのです

 

例えば陽当たりの悪いお部屋は湿気対策が必要ですよね~

そんな時にはSUN(太陽)のハンドチャイムを使うとカラッとさっぱりが保てるのです

逆も出来ます

冬の乾燥激しい季節に乾燥対策としてマーキュリー(水星)やジュピター(木星)のハンドチャイムを使うとしっとりと喉や肺も潤ってきます

単に惑星の「音」(=「バイブレーション(周波数)」)を利用するだけなのに実に不思議な効果ですよ

 

 

 

 

 

 

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