杭菊花茶 _眼の疲れと花粉対策

カナダ🇨🇦からアクセスして下さる方が多いので花粉対策したなかから

とっても効いたものをご紹介しておきますね

漢方のお話を聞きに行った事がありました

そこで教えて頂いたのがこの「杭菊花」

クコの実や乾燥なつめと一緒にお茶で頂いたのですが大変体調が整いましたよ

西洋の領域だと名前は「カモミールchamomile」のようなんですがちょっと違う感じします

決して黄色の菊茶を選択されないように

あくまで白いいろの菊花をチョイスして下さいね。

杭菊花と呼ぶのは白いお花の菊だけだそうです。

どう効いたかというと

鼻詰まりがサラサラ鼻水もしくは2〜3時間止まっている(また飲むと延長出来ます)

目の疲れ改善

目疲れからくるふらつき解消

憂鬱感解放

肝と肺の解毒という効能があり

胸から上に対して解熱作用がありました

そうです

花粉症って頭部にこもった熱で鼻詰まったり目が重たかったりですよね

これを解消してくれるわけです

頭部の浮腫みをとる

といったほうがジャストな言い方かな

つまらない代わりにひたすら鼻水は出ますよ

溜まっている余計な頭部の水分をひたすら排出してくれる状態です

鼻をかむ行為は無くなりませんでしたが詰まりがなかったので夜はゆっくり眠れました

なんと精神安定の作用もあるんですね〜

娘が生理前に微熱が出る、という事が続いたので試しに飲んでみたところ効果覿面でした!

<まとめ>

作用

解熱、頭痛、せき、ノドの痛み、眼の痛み、眼の充血、視力低下、眼のかすみ、めまい、ふらつき、鎮痛、解毒など

対応臓器

肺 肝

音叉の78hzオゾンも一緒に使っていただいて

不快感を和らげて下さいね

しっかり効能のあったものをまたご紹介しますね

花粉症とブルー系ポマンダー

またまた花粉症実験結果のご報告です

と、いうよりも結果に気がついただけなのですが笑

このブルー系のポマンダー

違う意味合いで使っていたのですが

結果、花粉症の鼻水と目の痒みにも効果がありました❣️

もちろん音叉のマーキュリーも同時に使っていますけども
特に 続き

目の乾きゴロゴロに三年塩番茶


この季節

毎年目が正確なタイミングでゴロゴロし始めます

今年もやって参りました

どうしたものかと毎年仕方なく点眼していましたが

なんと❣️

家にある

必ずある

三年番茶がとても効いたのです〜

早く試せばよかった( ̄∀ ̄)
どんな使い方かというと

ただいつも飲むようにお茶をいれる際に

先に自然塩(食卓塩ではなく海の塩的な)をひとつまみ入れておきます

あとはいつも通りにお湯を注ぎ

お化粧に使うコットンにそれを浸して若干絞り

その湯気を目を開いたままあてがうだけ

目を瞬きして下さいね

湯気を当てるだけなので目に押し当てないでメガネをかけた時と同じくらいの距離感であてがうのです〜

って

面倒なので気をつけながら

コットンなど使わず

直接お茶をいれた容器の上に立ち上る湯気の上に顔を傾けて蒸す蒸す蒸す🌫🌫🌫

なんて

性格丸わかりの方法で目に湯気を当てています笑笑

※注意:湯気は熱いので加減しながらお試しくださいねd(*¯︶¯*)

ゴロゴロしていた目がすっかりスッキリ👀👀👀ビックリしました

日に2回程行うといいそうです

もちろん花粉症の症状で行いましたがこのお手当は結膜炎や眼精疲労などにも有効!

ちょっと目やにが出るかもです

今年はこれで乗り切れるかな〜(´∀`)〜

今年は音叉ヒーリングの目のデトックスにこのお手当を足して試して見ます

ちなみに私はいつも三年京番茶を飲んでいます
枝っぽいが多めなんですが

香りが甘くて濃い目にいれると何とも利き茶をしている気分

高校生の娘も大好きですよ

烏龍茶の種子茶や黄金桂も利き茶には最高ですがカフェインで酔っ払ってしまうんですね〜(不思議ですね〜)

カフェインフリーで甘い香りの三年京番茶

どうぞこの季節だけと言わずにオールシーズンでお試しください